Coffee のテイスティングノート
甘み · 酸味 · 苦味 · ボディ · バランス · 後味
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コーヒー、抹茶、お茶、ワイン、ウイスキー、ビールの無料アドオンです。それぞれが独立したノートになり、手持ちを並べる棚、メモと評価つきのテイスティング記録、その飲み物に合わせたフレーバープロファイルがそろいます。
どなたでも無料 · フードマップと並べて使えます
飲み物をタップすると、記録される様子が見られます
ワインを苦味で、ウイスキーをタンニンで評価する人はいません。だからどのノートも、その飲み物に合った6つの軸で評価します。
甘み · 酸味 · 苦味 · ボディ · バランス · 後味
甘み · 旨味 · 苦味 · ボディ · 香り · 後味
甘み · 渋み · ボディ · 香り · 旨味 · 余韻
甘み · 酸味 · タンニン · ボディ · 果実味 · オーク
甘み · スモーク · 果実味 · スパイス · オーク · 余韻
甘み · 苦味 · ボディ · ホップ · モルト · 余韻
6つのノートはすべて無料です。今後、Crumble Plusでラベルスキャンが加わる予定です。袋や缶、ボトルを撮影すると、AIが作り手、産地、スタイルを入力します。
飲み物ごとに6つの軸があるのは、愛好家がワインを「苦味」で、ウイスキーを「タンニン」で評価したりはしないからです。どのノートも、その飲み物の言葉で語ります。飲み物の記録が初めての方は、スペシャルティコーヒーの記録方法と抹茶の記録方法のガイドから始めてみてください。
どのノートにもLearnボタンがあり、淹れ方、等級、産地、ラベルについての短い解説と、3Dで手を動かして学べる無料レッスンが用意されています。
コーヒー
スチームワンドを空吹きしてから、冷たいミルクの液面のすぐ下にノズルの先を当て、ピッチャーが温かく感じるまで空気を入れます。次にノズルを約1cm沈めてミルクを回転させ、55〜65℃で止めます。
スチームの手順を一つずつ →高い位置から細く注いでミルクをクレマの下に沈め、それから注ぎ口を液面に近づけて描きます。まずはハート、次にチューリップ、ロゼッタ、スワンの順に練習しましょう。
ミルクを無駄にしない練習法 →抹茶
抹茶約2gを茶碗にふるい入れ、70〜80℃のお湯を70ml注ぎます。円ではなくWの字を描くように手早く茶筅を動かし、表面が細かい泡で覆われるまで点てます。
まず70〜80℃のお湯を少量加えて抹茶を点て、ダマをなくします。氷と冷たいミルクの上に注ぐか、ホットならスチームミルクを注ぎます。
ビール
穀物をお湯で糖化し、麦汁をホップと一緒に煮沸し、冷ましてから酵母で1〜2週間発酵させます。そのあと瓶に詰めます。
アプリでノートをオンにして、最初のテイスティングを記録しましょう。
Crumbleを開く:無料です